ドライオーガズムの使い方

5月 15, 2020

以前はてなブログを書いているとき、ドライオーガズムの方法を詳しく書きました。

私がドライオーガズムに至るまでの軌跡

今読むとなかなか難解ですが、とりあえず現在は、射精しようと思えば射精できて、出さないようにすれば無射精オーガズムになります。出そうなときに意識や集中をPC筋にもっていくと、イッたのに射精せずにビクビクなって、頭がホワ〜となります。結構簡単にできますが、改めて読み返すと最初の頃は習得に大変だったんだろうな、と思います。

でも無射精だとムラムラ感がしばらくして湧き上がってくるので、なかなか大変ですよね。スッキリして他のことに集中するには射精の方が良いのかなという気もします。一方で、リラックス効果をもとめて、頭の緊張をほぐすには、ドライオーガズムが良いですね。意識がほわ〜となって、疲れが休まりリラックスします。

・ムラムラして、腰の疼きがつらい。スッキリして別のことに集中したい ⇒ 射精で一発抜く

・体の緊張を和らげて、リラックスする ⇒ ドライオーガズムでイク

こんな使い分けでどうでしょか?

寝る前にするならドライオーガズムに限りますね。一方、射精は、日中にムラムラ感が不快なときに出します。

女性は寝る前にオナニーする派が多いようですね。オナニーしていったらそのまま寝てしまうパターンとか。

男性はどうなんでしょうかね。自分の場合は、寝る前に射精はほとんどないです。処理がめんどくさいのと、日中とか、夜でも早い時間にAV見ながら集中して出すという感じです。

一方、ドライオーガズムは、AV見ながら何度もイクとかできなくもないですが、忙しかったりするので、ほとんどしません。ドライオーガズムのときは、体のリラックス感そのものを感じるので、スマホでAV見る必要もなく、出したあとに処理する必要もないので寝る前が一番です。